フットマークが全体的にあります。
デッキのノーズ寄りに1箇所、ボトムに2箇所それぞれ大きめの凹みがあり、また細かい凹みやスリキズがあります。※写真参照
更に、リペアー跡がノーズに、リペアーテープでの補強箇所がレールにそれぞれ1箇所ずつあります。※写真参照
使用感はありますが、まだまだ活躍してくれますよ♪

いや、違う、The DFRは“Dane Fred Rubble”ってわけじゃないんだ。
このThe DFRは驚くべきパフォーマンスを見せるデーン・レイノルズがデザインした、ウルトラモダン・ショートボードとも言うべき新しいモデル。
アウトラインはレールラインを短くしつつも、ドライブ性能を維持。ボトム形状は全体的にシングルコンケーブが施され、テール部分に近いレールロッカーには独自のデザインが積極的に用いられている。
ボードのアウトラインは十分なボリュームが得られるようにセッティングしてあるため、自分の身長とほぼ同じ長さで乗ることが可能。
このショートボードは高いエアリアルを決めるのに適しているだけでなく、体を思いっきり傾けて行う深いカービングにも適性を見せる。
なお、デーンもThe DFRを自分の身長と同じ長さの6’0”×19”×2 3/8”というディメンションで乗っている。